高校生のキャリア教育・就労支援なら、NPO法人キャリアbase

学校と社会の
架け橋に

いきる力をともに育む

NPO法人キャリアbase
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おしらせ おしらせ

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【感謝を込めて】2/20(金)19:30〜オンライン活動報告会開催いたします!

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キャリアbase運営事務局・「ふらっぽ北柏」・「ふらっぽ流山」年末年始休業のお知らせ

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【プレスリリース】千葉県流山市「若者の居場所づくり支援事業」の委託団体に決定

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【9/24(水)19:30オンラインイベント開催】“問い”がつなぐ、教育とビジネス|探究授業の現場で見えたキャリア支援のかたち

【9/24(水)19:30オンラインイベント開催】“問い”がつなぐ、教育とビジネス|探究授業の現場で見えたキャリア支援のかたち

【テレビ放映のお知らせ】2025年7月30日(水)NHKニュース おはよう日本(関東甲信越)

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夏期休業のおしらせ

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ABOUT US キャリア教育を通じて
一人ひとりに「いきる力」を

私たちは「学校と社会の架け橋に」をスローガンに掲げ、
1都3県(東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県)の高校生を中心とした若者に
向けて、社会に出る準備となる「キャリア教育」「個別就労支援」
「居場所支援」
を軸に活動しています。

生徒一人ひとりが主体的に将来の進路を考え、選択していく力を高めることを
大切にし、変化の激しい社会の中で「生きる力」を育みます。
NPO法人キャリアbaseは、「共創」を1つのキーワードとし、学校の先生方・
地域の企業の皆さまにも協力を仰ぎながら、キャリア教育を始めとした、
子どもたちの社会的自立をサポートする活動を進めていきます。

キャリア教育を通じて一人ひとりに「いきる力」を
キャリア教育を通じて一人ひとりに「いきる力」を
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誰ひとり取り残さない支援を

OUR STRENGTHS 誰ひとり
取り残さない支援を

子どもたちが抱えている課題は無数にあります。
私たちは、どのような背景を持っている生徒でも必ず寄り添い、ともに未来に向けて歩んでいけるよう伴走します。自己理解から職業理解まで、さまざまなプログラムでキャリア教育を提供しながら、一人ひとりに寄り添った就労支援を実践。点で終わる情報提供ではなく、中・長期的な関わりを持ちながら、学校の先生方の強力な外部パートナーとして、子どもたちの未来をともにひらくために活動していきます。

誰ひとり取り残さない支援を
誰ひとり取り残さない支援を 誰ひとり取り残さない支援を 誰ひとり取り残さない支援を 誰ひとり取り残さない支援を 誰ひとり取り残さない支援を 誰ひとり取り残さない支援を

WHAT WE DO キャリアbaseの活動

01

個別就労支援

個別就労支援

近年社会問題となっているヤングケアラーやLGBTQ、母子父子家庭・ネグレクト・虐待など、本人や本人の家庭の事情によって、進学や就職に悩みを抱える生徒は年々増加傾向にあります。そういった生徒たちを支援するため、個別で進路相談をできる場を設けています。就職(卒業)後のアフターケアも含め、学校側やリファー先と連携しながら幅広いサポートを行うためのハブとなる役割を担います。

02

居場所支援

居場所支援

キャリアbaseでは、リアルとバーチャル、2つの“居場所”を提供しています。千葉県柏市に開設している「地域の進路指導室」では、進学・就職に関する相談や面接対策から、自己理解・自己分析、キャリアデザインなど、幅広い相談ができます。もう一つは、顔を出さずにオンラインで繋がることのできるバーチャル居場所空間「ふらっぽ」。誰でも簡単にアクセスすることができる、横断的な“かけこみ寺”のような空間を目指しています。

03

キャリア教育

キャリア教育

高校・先生方の外部パートナーとして、キャリアbaseのオリジナル教材である「じぶんnote」を活用しながらキャリア教育を実践します。これまで延べ10,000名以上の生徒にキャリア教育を実施してきました。学校ごとの状況を丁寧にヒアリングし、各学校・クラスの特性に合わせてキャリア教育やガイダンスの企画をカスタマイズ。進学・就職問わず、コンテンツ提供が可能です。

キャリアbaseの活動
いつでもひらかれた「港」でありたい

OUR VISION いつでもひらかれた
「港」でありたい

キャリアbaseが目指すもの、それは生徒一人ひとりが自分らしく生きることを選択し、
前向きに社会へと旅立っていく、その支援をすることにあります。

学校から社会へ。子どもたちにとっては一番の環境変化がここにあります。
その変化に、強く、しなやかに対応してほしい。
私たちは「学校と社会の架け橋」となり、誰ひとり取り残されることなく、
安心して社会に旅立っていくことのできる環境をつくっていきます。

そして、いつでもひらかれた「おかえりなさい」と「いってらっしゃい」のある
港のような存在になれるよう、日々活動を続けていきます。

いつでもひらかれた「港」でありたい いつでもひらかれた「港」でありたい いつでもひらかれた「港」でありたい いつでもひらかれた「港」でありたい

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🎉卒業式に参列いたしました(飛鳥未来きぼう高等学校両国キャンパスさま) | 助成事業 | 日本財団

🎉卒業式に参列いたしました(飛鳥未来きぼう高等学校両国キャンパスさま)

3月4日に飛鳥未来きぼう高等学校両国キャンパス様の卒業式にご招待いただきました。 こちらの学校では、キャリアbase初の終業式での進路講話のご依頼をいただき、また年度の後半には自己分析のガイダンスをさせていただきました。 詳しくは以下の記事をご覧ください。 終業式講話 自己分析ガイダンス ㊗️卒業式の来賓として参列させていただきました。 式典では年間表彰も行われ、名前を呼ばれた生徒たちが目を輝かせながら賞状を受け取る姿がとても印象的でした。 一つひとつの努力が形になる瞬間、彼らの表情には確かな自信がみなぎっているように感じました。 卒業式のハイライトといえば、やはり送辞と答辞です。 在校生は先輩への敬意を、そして卒業生は会場にいるすべての方へ向けて、自分たちの言葉でしっかりと想いを伝えてくれました。 なかでも、卒業生による答辞は圧巻でした。 いつも温かく見守ってくれた両親への感謝が熱く語られ、その真っ直ぐな言葉に、私も思わず胸が熱くなり、感情を揺さぶられました。 学校全体で作り上げられた、愛に溢れる素晴らしい卒業式、とても素敵でした。 帰り道に自己分析セミナーをさせていただいた2年生に出会い、「こないだキャンパスにいたよねー?」と私のことを覚えていてくれたのが嬉しかったです。 次はこの子達が卒業するんだな、と思うと、感慨深い思いがいたしました。 ☝ステキなメッセージに包まれていますね。 この度は素敵な式にご招待いただき、誠にありがとうございました。 これからもキャリアbaseは生徒一人ひとりに寄り添う形で事業を進めてまいります。 ☝最後に来賓のみなさまと1枚    

💌「自分を好きになるガイダンス」(都内の公立小学校さま) | キャリア教育

💌「自分を好きになるガイダンス」(都内の公立小学校さま)

もうすぐ卒業を控える6年生に向けて、キャリアbaseあすリード部の倉持杏子が講師となり、「自分を好きになるガイダンス」を実施しました! この日は、2人のスタッフがサポーターとして同行しました。 ガイダンスのプログラムは、下記のプログラムに沿って進められました。 ①講師の自己紹介 ② タイムマシーンワーク 過去に起きた「うれしかった出来事」を振り返るワーク ③ 陽口(ひなたぐち)イベント 相手の素敵だなと思う一面を「ひなたletter」に込めて伝えるワーク ①講師の自己紹介 ガイダンス実施日の少し前に、北海道の釧路でフットボールの決勝トーナメントを戦ってきたことを話した倉持さん。 惜しくも2位という結果に悔しい思いをしたものの「来年リベンジして頑張ります!」と力強く宣言していました! 今回獲得した「銀メダル」を特別に披露してくれました🥈 普段テレビでしか見ることのない本物のメダルに、目を輝かせて見つめている様子でした✨ さらに、実際にフットボールの足さばきを披露すると、教室に大きな拍手が響きました👏 しかし、そんなかっこよくてキラキラしている倉持さんにも、自分に自信を持てない時期があり、陰で苦しい試練を経験してきたことを打ち明けると、子どもたちは真剣なまなざしで、その言葉に耳を傾けていました。 ②タイムマシーンワーク タイムマシーンワークでは、これまでの過去をタイムスリップして振り返ります。 皆で、幼稚園・保育園の頃や小学校生活で感じた嬉しかった出来事を思い出しました。  ↑真剣に自分と向き合う子どもたち 子どもたちが書いた嬉しいエピソードには、こんなものがありました📝 ・中学受験に合格したこと ・サッカーの試合で優勝したこと ・新しい友達ができたこと ・家族と旅行に行ったこと ・大好きなアーティストのライブに行けたこと  など... みんなの嬉しい出来事をみた時、生まれてから12年間の歩みの中で、多くの出会いや新しい挑戦をしてきたんだなと成長をしみじみと感じました。 ③陽口(ひなたぐち)イベント 最後に、近くの人と5〜6人グループとなり、相手の良いところを「ひなたletter」に込めて届け合いました。 ワークの説明を聞いた際、子どもたちは戸惑いや照れくさそうな反応を示していましたが、 ひなたletterを書く時間になると、一生懸命に相手に伝える言葉を考え、書いている姿がありました。 普段は面と向かって良いところを伝えることがなかった思いを届け合うことで、自分の新たな一面の気づきや、今の自分や相手と向き合うことの大切さを知るきっかけとなりました。 温かい雰囲気が教室に広まっていくのを感じられる、素敵な時間になりました🌱 懐かしい給食の時間🍚 ガイダンス後は、なんと学校側のご厚意で、6年生の皆さんと給食をご馳走になりました! 麻婆ポテト丼と卵スープ、オレンジ、牛乳のメニューで、本格的な中華のようでした😳 私たちスタッフも、学生の時ぶりに机を囲んで、ワイワイとご飯を食べることができ、懐かしさと嬉しい気持ちで胸がいっぱいになりました。 みんなで食べた給食はとても美味しかったです! ↑一緒に給食を食べる記念にパシャリ📸 ガイダンスにご参加いただいた皆さま、ありがとうございました! そして、ガイダンスにご協力いただいた教職員の皆さま、今回もお忙しい中で、支えていただきありがとうございます。 卒業を控えた6年生の皆さんが、これからも「自分のありのまま」を大切に、新しい舞台へ羽ばたいていけることを、陰ながら応援しています🌸  

卒業式にご招待いただきました~第一学院高等学校柏キャンパスさま~ | 助成事業 | 日本財団

卒業式にご招待いただきました~第一学院高等学校柏キャンパスさま~

3月10日に、第一学院高等学校柏キャンパス様の卒業式に参列いたしました🌸 来賓席が前方だったこともあり、卒業生一人ひとりの表情をしっかりと見届けることができました。 開式前、保護者の皆様が思い出の掲示物をじっくりと眺め、お子様のこれまでの歩みと成長を噛み締めていらっしゃる姿がとても印象的です。 卒業証書授与では、一人ひとりに証書が手渡されました。 先生からの「おめでとう!」という言葉に深く頷く生徒。 それを見守る先生方の晴れやかな笑顔。 そのやり取りからは、これまでの確かな信頼関係が伝わってきます。  キャンパス長の式辞ではたくさんのお話のなかで、特に3つを伝えてくださいました。 ・失敗をたくさんしよう ・自己を高めよう ・人のために行動しよう 一つひとつの言葉がとても温かく、きっと生徒たちの心に深く刻まれたことと思います。 また、送辞、答辞も素晴らしかったです🍀 送辞の生徒はフットサルで関わり、校内キャリアサロンにも来てくれた生徒だったのですが、堂々と立派な挨拶をしていました。 答辞は最高学年らしく、最初から最後まで丁寧な口調で、在校生に対し優しく言葉を紡いでいたと思います。 謝辞も、とても堂々と話されていて全ての方へお礼がしっかり伝わり、どの姿もとても胸が熱くなりました✨ キャンパス全体が穏やかな空気に包まれ、先生方が常に生徒に寄り添う第一学院柏キャンパス様。 これからも生徒と先生の和やかな関係が続いていくことを確信しています🌸 この度は大切な門出の場にご招待いただき、誠にありがとうございました。

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